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一目均衡表解説チャンネル

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一目均衡表公式HP http://www.ichimokukinkouhyou.jp/
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「6月特番:ユーロドル相場-6月5日の重要な変化日」
5月の第一週目は毎年大きな動きへとつながる節目となる事から、先月には三代目一目山人こと細田哲生 先生にゲストとしてお出でいただき、一目均衡表の立場から5月の重要性について触れた。 それから約一カ月が経過した5月下旬、結果的には今年も大きく変動したのはユーロの下落であった。6月は5日前後に変化日が重なり、こちらも大事な日となることを先生からお聞きし、再度、スタジオにお越しいただいた。2012年1月の下値をとっくに割り込んだユーロドル相場は、30日に大きく下落し、下げ止まる可能性があった水準を割り込んだことで、5日の動き次第では、目先に置いても1.21台などの計算値が出てくるという。

「6月特番:ユーロドル相場-6月5日の重要な変化日」
 
「5月緊急特番:ユーロドル相場-重要な相場位置とは」全4回
一目均衡表では5月はユーロドル相場にとって重要な節目となる可能性が示唆される上に、相場水準(現在の相場位置)が非常に重要な局面だという。4月も終わり正に5月が始まろうとする4月30日、均衡表を大成された一目山人 先生から3代目となる細田哲生 先生をゲストにお招きして、重要性の根拠に迫ると同時に、均衡表の重要な考え方である対等数値と基本数値について詳しく語っていただいた。

第1回:ユーロ発足以降の相場を、月足を使って大まかに捉えた。
第2回:対等数値の考え方を基本に、重要な変動を対等数値で解剖して行く。
第3回:決定的な上昇相場に必要な条件を、基本数値で探る。
第4回:決定的な下落相場に必要な条件とは。
 
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